One More Awakeners

【更新終了しました】心+身体+魂の好ましい統一を得るべく自己探求を続けてきた、ある男の記録です。
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(第281話)毎年この時期になると、いじりたくなるもの、それは....
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アウルズ・エージェンシー
¥ 3,794

宝地図 あるいは ビジョンボードです。

「宝地図」がどういうものかはご本家サイトを、「ビジョンボード」って何のことかは「ザ・シークレット」を見るなり読むなりしてください。

要は、自分の叶えたい願望を、自分の頭の中だけではなくて、外から見える形(オブジェ)で表現することで、願望実現の必須項目である「ビジュアライズ」を強化するものです。

私は数年前からPC(Mac)上でこの「宝地図」を作っています。
データは自分で撮った写真もありますが、ほとんどはネット上にあふれる画像を検索して拝借しております(特にグーグルの画像検索は便利ですよん)。

しかし、これまでに叶ったといえるのは「今住んでいる部屋」だけ。
想定していたロケーションも違っていましたので、厳密には「叶っていない」のですが、自分がその当時叶えたいと思っていたライフスタイルにはずいぶん近づけたので、自分の中では「叶った」扱いにしています。

ですので個人的には、「宝地図/ビジョンボード」は、効果なしとはしませんが、ホンマに叶うもんなのかいなぁと懐疑的ではありました(「ザ・シークレット」の「ビジョンボード」の話も半信半疑で見てました)。
 
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| スピリチュアリティ | 17:04 | comments(0) | -
(第278話)おまえ、どんだけ独りでやんなきゃ気が済まないんだよ!

# Amazonの商品ページにはジャケ写があるのですが、
# JUGEMの「商品レビュー」機能では持ってこれないようですので、
# 上に改めて載せておきます。

ヘミシンク理論に基づく「オープニング・ザ・ハート」。
始めてから1週間ほど経ちます。
表立っての変化は特にはないのですが、内面では、特に潜在意識下ではじわじわと変化が進行しつつある「感覚があります」。

「オープニング・ザ・ハート」そのものの体験は、また別の機会にまとめてご紹介します。
今回記すのは、その最中に気付いたことです。

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| スピリチュアリティ | 18:05 | comments(0) | -
(第277話)心の扉を開くこと−我が人生最大のレッスン
「どうして独りで抱え込もうとするの?(気軽に相談してくれればいいのに)」
「自分の感情を隠すことは非常に上手いですね」

最近私が面と向かって言われたフィードバックです。
相手はNLPerでもスピ系の人でもありません。

「あぁ、いろいろと自分の内面を改善すべくいろんな試みをしてきて何年にもなるというのに、まだこんなこと言われるのかぁ」と落ち込む瞬間もありますが、「いやいや、フツーの(ヘンな表現だと判ってはいますが、あえてこう書きます)人間関係の中でこうしたフィードバックが出てくるようになったってことは、そんだけ自分のガードが低くなったってことじゃないか」ととらえることもできる....ムリありすぎですかね?

いずれにせよ、その頻度が高くなっているのは確かなのです。

「これはいよいよ、本腰入れて『今まで閉じっぱなしだった自分の感情や愛情を表に出す』訓練を始めなければならないのかなぁ」

自分にとっては「最大の難関」。
アラフォーまっただ中の私が「もっとも苦手とする」行為。

それが「心の扉を開く」ことです。
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| スピリチュアリティ | 20:44 | comments(0) | -
(第274話)越えられるからこそ、現れるもの
評価:
エスター・ヒックス,ジェリー・ヒックス
ソフトバンククリエイティブ
¥ 1,785

それはずばり、「弱点」です。
別の(よくある)言い回しを使うならば、「神は人に、 乗り越えられる(はずの)試練をお与えになる」。

その「弱点」はすなわち「自分の理想へ向かうための停車」のようなものです。
駅で停めてくれるか、駅間で突如停止してしまうかは、当人の準備のでき次第ですので判りませんが、いずれにしろ、適切に自分で対応できれば、次の駅に向けて走り出せるものではあります。

# そういう意味では、「越えるべくして」現れる、と書いた方が正確かもしれません。


私の場合、この手の「停車」を何度も経験してきました。

ここ数年間に限っていえば、その「停車」は、駅間で「運転続行不能」と自ら判断して白旗を揚げてきたものであり、その度に周囲の力や厚意を借りて「運転再開」に何とかこぎ着けて次の駅へ進み始めるものの、また停車してしまう....の繰り返しでした。
しかしそれでも、この時期に集中して「運転停止→再開」を繰り返してきたのには、ちゃんと理由があるのでしょうし、今生の中ではちゃんとつじつまが合うようにできているのだという「根拠のない信頼」がどこかにありました(し、今でもあります)。
それに加えて、自覚している/していないに関わらず、また、「よい/悪い」「強い/弱い」といった両面を問わず、今まで頑なに守ってきた「幼子のままの自分」が徐々に陽の光と外気にさらされているという感覚もあります。それにより、外界から堅く守られていた分ひ弱だった自分が徐々に「優しく、たくましく」変化している、そんな自覚もあります(し、周囲からのフィードバックを受けることもあります)。

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| スピリチュアリティ | 10:15 | comments(0) | -
(第273話)引き寄せの裏に潜むもの
前回の投稿から49日が経過していました。
自分としてはそんなにご無沙汰をしていた記憶はなかったのですが、「49日」と数字で示されると「ああら、ずいぶん書いてなかったわねえ」と思い知ります。

この間何をしていたか。

仕事面では4月頭から「社内待機」状態が続いています。要するに「仕事がない」。
それでもまだ会社に「食わせていただいている」だけましな方なのかもしれません。
とはいえ、精神的にはいいことはありません。

プライベートでは、久々に鉄道趣味を再開してみたり、しばしご無沙汰だった方々と再会してみたり。
あとは友人の結婚披露パーティーにも出ましたっけ。うーん、人柄の伝わるパーティーでしたなぁ。
こちらの方はまずまず充実しています。あ、そういや正月に帰れなかった実家にも帰りましたっけ。

が、総体としては、仕事面での不振に引きずられて「どうもうまくいってないねぇ」というのが正直なところです。


じゃあせめて心や魂にはできるだけ栄養を与えてやらねばということで、読書には時間をかけるようにしています。

というわけで、現在読んでいるのが、冒頭にご紹介した一冊です。

著者の名前と顔、どっかで見たよなぁと思われた方。その勘は正しいです。
映像作品「ザ・シークレット(The Secret)」において、マスターの一人として登場していた、あの方です。
実際この本には、「ザ・シークレット」で引用した寓話がいくつか使われています。

しかしこの本を実際に手に取られた方は判るでしょう。
「な、なんて分厚い本なんだ」
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| スピリチュアリティ | 11:00 | comments(0) | -
(第271話)未完了は人を不幸にする
評価:
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ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント
¥ 15,392
(2009-05-20)


私がハマっているアメリカのドラマ(アメドラ)のひとつに「ゴースト〜天国からのささやき」(以降「ゴースト」と略称)があります。
本国ではシーズン4まで、日本ではシーズン2がオンエア中です。

なぜに「ゴースト」にハマっているのか。
主人公を演じるジェニファー・ラヴ・ヒューイットの美貌(キレイなだけでなく、キュートでお茶目なところ)もいいし、主人公のダンナも画に描いたようないいヤツだし(男の私から見ても、こういうダンナでありたいなと思えますもん)。

しかしそれ以上に私をとらえて離さないのは、「未完了を完了する」プロセスです。
この世に心残りのある死者の霊魂が、主人公・メリンダの霊能力を借りて心残り(=未完了)を解消していく、そうして天へ召されていく....というのがお決まりのストーリー。1話完結なので、ほぼ毎回この筋書きが繰り返されます。
また、霊魂の言葉は、時として心なく生者を傷つけるような恨み言だったりもするのですが、メリンダはその言葉をそのまま生者に伝えるようなことはせず(霊魂の言葉はメリンダにしか聞こえない設定です)、言葉の奥にある本当の気持ち(=[肯定的]意図)を汲みとって聖者に伝えています。それもお見事と言えます。

で、見ていて思うのは、霊魂の側に心残りがあるのはもちろんですが、残された生者の方にも心残りがあるということ。
そして、心残りが解消できるのは、お互いが「真実」....隠れていた事実であったり、心の奥底にあって伝えられずにいた感情....を表に出し、交わしあえたときだということです。

そしてそれは、死者と生者の間よりも、生けるもの同士において、もっと重要だといえるのです。

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| スピリチュアリティ | 10:00 | comments(0) | -
(第269話)魂のサインを読みとる
評価:
フィリップ・モンローズ&ジェーン・モンローズ
ヴォイス
¥ 1,995

私事ですが、先週来身体の調子が今ひとつよろしくなかったのです。
何だか疲れやすいし(仕事的には全く忙しくないのに)、特に今週に入ってから口内炎がひどくてですね。2〜3日前からは口を開くのすらおっくうになるぐらいでした。
医者に行って薬をもらう、などの行動をとってもよかったのですが、ここはそれ。別の視点でこの症状を見てみることにしました。

思い当たるのは、「そういや....最近『魂にいいこと』をしてやれてないなぁ」ということ。
具体的には、読書や執筆(=ブログなどの文章を書くこと)の範囲が環境・行動・能力レベルにとどまっていたということです。
当人としては、これも必要だからとやっていたことですが、あまりにも偏りすぎていたのでしょうか。
口内炎を「もっと魂にいいことをしてやれ」というサインとして受け取りました。

そこで、それまで読んでいた本をいったん中断し手に取ったのが、冒頭にご紹介したこの本。
よっぽどこの手の情報に飢えていたのでしょうか、100ページ近くを一気に読み込んでしまっていました。
中身的には、現在主流となっているスピリチュアリティの考え方を土台として、様々な自己開拓・自己解放のテクニックを織り込んでいるものです。前回ご紹介した本に比べれば新鮮度は低いですが、それでも現時点の私にとっては「飢え、乾きを癒す」いい滋養になっているようです。

果たせるかな、今朝起きたとき、口内炎は昨日よりもずっと穏やかになってくれていました。
今日も一日「魂にいいこと、魂の飢え・渇きを癒すこと」を集中してやれば、気分よく週明けを迎えられそうな、そんな気がします。

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| スピリチュアリティ | 07:10 | comments(0) | -
(第268話)目覚めとか、悟りとか、ゆるしとか

評価:
エックハルト・トール
サンマーク出版
¥ 2,310
 
太平洋の向こうは、"CHANGE" "Yes, We Can" を旗印に掲げた大統領の時代になりました。
全世界を通して決して順風満帆とはいえない状況ですが、国民に希望と覚悟を同時に伝えることができるリーダーを持ったあの国は、それだけでもうらやましいと思えます。

対して極東の我が国ではどうでしょうか。

世間話のレベルで「変わってほしいよねぇ」と曰う人たちの本心は、「自分が変えられるとは思ってませんからーーーーー!」なのです。
リスクを負いたくない、幻滅はもうたくさんだと思っている人もいるでしょう。
それらを自覚できている人はまだ幸いです。
多くの、日本社会で生きている人たちは、自分たちに「世界を変えられる力がある」なんて、つゆとも思っていませんし、自分たちが無力さや失望や幻滅で染め抜かれているなどとも思ってはいません。
すべては「与えられるもの」であり、それにひれ伏して生きるしかないと思っているのです....というか、正確には「思うようになる」なのですけれど。

では、逆に「世の中は自分たちの思うように変えられる」「あらゆる物や人は自分の思い通りに利用できる」と信じる向きはどうでしょうか。
これもまた「違うよなぁ」と思いますよね。
なぜならば、そうやって生きてきたツケを、近いうちに払わねばならないと判ってきたからです。
温暖化に代表されるような環境の激変や不安定さ、複雑になりすぎて収拾つかなくなった経済活動、それらを前にしてどうしていいかわからずおろおろする人々。
すべては、己が力を過信し、己が我が儘を通しすぎたことの、当然の帰結です。自分の分をわきまえずに振る舞い、後始末を環境や他人に任せて生きてきたがために、自分でこしらえた混乱をどう整理していいのかも判らなければ、とにかくの一歩を踏み出す勇気も呼び起こせないのです。


じゃあ、この国で生きる(私を含めた)人々に未来はないのかと。
決してそんなことはありません。
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| スピリチュアリティ | 21:59 | comments(0) | -
(第266話)信じて、委ねて、手に入れる − そして重要なお知らせ

1ヶ月ぶりの投稿です。これがおそらく、2008年最後の投稿になるでしょう。
冒頭にご紹介している本は、現在読んでいるもので、これも「2008年最後の一冊」になるかと思います。

現在本業では、来年の仕事始めの日にリリースされるシステムの立ち上げに従事しておりまして、ついこの間まで休日の大半を返上するような日々を過ごしておりました。
幸い、年末3日と年始2日は休みを取れる状況に至りまして、今まで読めずに溜めていた本や見れずに溜めていたドラマの類を消化しつつ、年明けに備えて充電しているところです。


しかし2〜3日前には、「それどころじゃなくなるかも」といった鬼気迫る状態だったのですね、実は。
私が設計を担当した部分が、お客様の環境でうまく動作しないという事態が発生したのです。
一日粘り倒すも結局解決の糸口は見えず。最後は「翌日、プログラムを直せる人の助けを借りて、不具合の調査と手直しをするしかない」というところまで追い込まれました。さらに、万一翌日でケリがつかなければ、年末年始の休みを返上してでも何とか動くようにしろとプレッシャーも上乗せされました。
ただ、私個人は翌日は予定していた休みの日。ここまで半日休暇を挟んで2週間近い連勤になっていましたので、「とにかく休むには休む」と決めていました。

このような状況にあって、私の中で「ふたつの私」がいるのに気がつきました。
ひとつは「このような状況で休んでいられるか。是が非でも自分がこの場にいなければ」と追い込み握りしめる自分。
もうひとつは「これ以上自分が独りで頑張っても状況は変わらない。別の角度から観れる人にいったん委ねてみよう」と手放す自分。

家への道中、「ふたつの私」が揺れ動いているのが判りました。
が、家に帰り着く頃には、ひとつの決断をしていたのでした。
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| スピリチュアリティ | 01:23 | comments(0) | -
(第264話)どこまで「本気」になれますか?

最近....というか、ここ1年ばかりの間。
私の周りでは「おめでたい話」が次々と湧いています。

つい先日も、長らく学びを共にしてきた仲間同士(正確にはお相手は未確認ですが、だいたい察しはついています)が結婚することになったとか。
独り身の気楽さを堪能している私ですが、やっぱり幸せな話を聞けばうれしいものです。
と同時に、結婚生活の善し悪し両面を経験している者としては、「これからが始まりよん。がんばって永続きさせてね」と励ましたい気持ちもありまして(あんまり説得力ないかな? 結婚生活を打ち止めにした男が何を言っても)。

そうなると、自分も何とか「あやかりたい」気持ちが湧いてきます。
以前のエントリで「人生の『相棒』が欲しい」なんて書いたぐらいですから、その気持ち自体は割と長く強く持っているつもり....でした。

しかし、思い返してみれば、
このテーマをNLPなどのワークに投入したことは、あまりありませんでした。

自分にとっての重要度が低かったのが最大の理由です。

まずは、自分で「立てる」こと。
自分で自分のことを「愛せる」こと。
自分の思うこと考えることを「信頼できる」こと。

これらを確立できずして誰かを愛することなど、どだい無理な話です。
よしんば目先の寂しさを紛らわしたいがためだけで誰かさんとつきあったとしても、おそらく永続きするはずはありません。

なので、やせ我慢ではなく、「ひとりでも私は生きられる」状態を確立したかったのです。

しかし最近、自分の中で、何かが動き始めて(あるいは「緩み始めて」)います。
そろそろ「相方(あるいは相棒)を求めてもいいかな?」と、それをアウトカムのひとつとして表に出してもいいかなと思えてきた自分がいます。
言い方を変えれば、ようやく「本気」が出てきたのかなと。

「欲しいものや状態を明確にして『欲しい』と宣言」し行動し始める。ただしその実現過程は「天に委ね」、出た結果を「意義のあるものとして受け取る」こと。

いわゆる「引き寄せの法則」を自分の生活環境や職業生活に適用し始め、満足のいく成果を受け取り始めている私です。
きっと「相方(相棒)」についても、同じように手に入れていくことでしょう。


ところで、「本気」って、どういうものなのでしょう?
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| スピリチュアリティ | 22:42 | comments(0) | -

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